Kitahama

あなただけのお家をご提案いたします

今日の出来事

こんにちは。

さきほど3年ぶりに学生時代の友人と逢ってきました。栄のイタリア料理店で3時間ほど昔話に花を咲かせ、楽しい時を過ごしました。

その友人は私とはまったく異なる職種に就いたたため、仕事の話も新鮮に聞けました。「自分の仕事でも応用できないか?」とあらたな刺激をうけて、いろいろなアイデアが浮かびそうです。

贈り物のラッピング

手作りのオリジナルプレゼントを作るとき、いつも迷うのがラッピングです。かわいくする? かっこよくする? それともここは渋く攻める…? などなど。

書評──蜘蛛の糸

1918年に芥川龍之介が児童向け文芸雑誌『赤い鳥』に発表した掌編。ストーリーはシンプルで、生前の行いにより地獄へ落とされたカンタダを釈迦が見て、彼に一つだけ、蜘蛛を助けるという善行があったことを思い出し、蜘蛛の糸を垂らして救いを差し伸べる。カンタダは蜘蛛の糸を辿って這い上がっていくものの、眼下に罪人が我も我もと糸を辿って登ってくるのを見て喚いた刹那、糸が切れて地獄にまた落ちてしまうというもの。

(さらに…)

店内のインテリア

店内にはいろいろなインテリアがあります。テーブル、椅子、ライト、観葉植物 etc… 天井が高いので、仰ぎ見ないと気づかないものもあるかもしれません。

書評──銀河鉄道の夜

宮沢賢治の逝去後、1934年に公開された長編童話。第1次稿から第4次稿まで7年ほど改稿が重ねられ、現在一般に知られるストーリーと最終稿は異なる場合がある。最大の違いはブルカニロ博士の存在で、第1次稿から第3次稿までは登場していたものの、第4次稿では彼のパートはすべてカットされた。

(さらに…)